
2026年6月18日、巻き爪矯正院グループの仙台エリアスタッフが集まり、毎年恒例の「仙台納涼会」を開催しました!
今回は、仙台各院で働くスタッフが集まり、まずはみんなでボウリング大会からスタート。
普段はそれぞれの院で勤務しているため、同じ仙台エリアで働いていても、スタッフ同士がゆっくり話したり、一緒に何かを楽しんだりする機会は意外と多くありません。
ボウリングでは、仕事中とはまた違った一面も見え、ストライクに歓声が上がったり、思わぬ珍プレーに笑いが起きたりと、院の垣根を越えて楽しい時間を過ごすことができました。
ボウリングの後は屋上BBQ!
ボウリング大会の後は、仙台市内の某ビル屋上へ移動してバーベキューを開催しました。
当日は残念ながら、あいにくの雨。
それでも、せっかくみんなが集まった機会です。食事を囲みながら仕事の話はもちろん、普段なかなかできない話にも花が咲き、終始笑顔の絶えない時間となりました。
まさに「雨降って地固まる」。
雨のBBQも振り返ってみれば良い思い出となり、スタッフ同士の距離もさらに縮まったように感じます。

院が違っても、同じチーム
巻き爪矯正院グループでは、日々の仕事や技術研修だけでなく、こうしたスタッフ同士のコミュニケーションも大切にしています。
店舗数が増えていくからこそ、自分が勤務する院だけではなく、エリア全体、そして巻き爪矯正院グループ全体で「一つのチーム」であることを大切にしたいと考えています。
困ったときには相談できる仲間がいる。
嬉しいことがあれば一緒に喜べる仲間がいる。
そんな人と人とのつながりも、長く安心して働くうえで大切な職場環境の一つだと私たちは考えています。
これからも仕事には真剣に向き合いながら、楽しむときには思い切り楽しむ。
巻き爪矯正院グループでは、スタッフ一人ひとりが働きやすく、成長でき、「ここで働いていて良かった」と思える職場づくりを進めていきます。
「あしから、あしたへ。」
私たちと一緒に、足の悩みを抱える方々の明日を支える仕事をしてみませんか?


